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君の側にある旋律 【26】 西からの転校生/第六章 -10-

Category : SS( 君の側にある旋律 【26】 )
「彼女のおかげで、久々に私の存在を気づいてもらうことが出来たので」
「「「はぁ?」」」
三人一様に声を上げる。

「…あの、私のお話良ければ聞いてもらえますか」
信じてもらえるかどうかはわかりませんが。
どこか真剣な口調でそう言った霊体の少女。

その姿は、今は律や唯の瞳にもはっきりと映しだされていた。

To be continued…
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テーマ : 二次創作:小説
ジャンル : 小説・文学

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まとめtyaiました【君の側にある旋律 【26】 西からの転校生/第六章 -10-】

「彼女のおかげで、久々に私の存在を気づいてもらうことが出来たので」「「「はぁ?」」」三人一様に声を上げる。「…あの、私のお話良ければ聞いてもらえますか」信じてもらえるかどうかはわかりませんが。どこか真剣な口調でそう言った霊体の少女。その姿は、今は律や唯...
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